2019-01

モニュメントバレー

寒くてもこの絶景が全てを帳消しにしてくれる感動がありました

こんなにエネルギーの強い太陽を感じたのは生まれて初めて!

富士山で見た日の出より、バリで見たものより、とてつもなく強いパワーで溢れていました

人生の中で一番感動した場所です!

自然が創り出した世界

そしてナバホ族の聖地へ

この中に80人くらいのナバホ族が生活しています

ジュニパーの木で中枠を作り、その上から砂と水で固めた住居は真ん中に暖炉があり、暖かいのだとか。ナバホ族の生活を体験するツアーもあるそうです。食糧はどうしてるのか尋ねると、スーパーに買い出しに行くのは現代人の生活と変わりません。

不思議だなぁ〜

3シスターズの前で

ここ出身のナバホ族の人がガイドをしてくれたので、秘密の場所?を教えてくれました。子供の頃の遊び場だったのかなぁ

2019-01-24 | Posted in dailyComments Closed 

 

ホースシューベンド

旅の続きはまだまだありますよ〜

馬のヒヅメに似てる事から名づけられた

『ホースシューベンド』

深さ800mだったかな?シーズン中だと下をボートで周るツアーもあるみたいですが、観光客が増え、滑落事故も起きてしまうので、柵ができていて、見下ろすのはなかなか怖くてできない…

ラスベガスを出発して、数時間。ガイドさんが運んでくれながら色々な説明をしてくれますが、私達は好きなだけ爆睡してて、ここから次の宿に着くまでに辺りは真っ暗になってました 

夜はナバホ族の方々の踊りと歌を聞くツアーが組み込まれてました

宿に帰って、この踊りを真似する私達

外は氷点下で水たまりが凍ってたけど、私達のテンションは上がるばかり。愉快な友達との旅はサイコーです

そして翌朝の月も綺麗〜

この日も極寒だけど、防寒を完璧にして

モニュメントバレーのサンライズへ

2019-01-24 | Posted in dailyComments Closed 

 

アンテロープキャニオン

ツアーは現地のナバホ族が専用の車で連れて行ってくれます。そこそこ寒いけど、シーズンだと混んでゆっくり撮影すらできないみたいなので、この時期に行くのはある意味良かったです。

これらは水の侵食によりできたもの。最後の1枚はジュニパーの木が流されて引っかかったままの状態なんだそうです。自然の力を痛感する旅の連続

2019-01-24 | Posted in dailyComments Closed 

 

ラスベガス

フェニックスからラスベガスへ

ここからは友達と合流して

旅のきっかけになった最初の目的グランドキャニオンにラスベガスから私達だけのプライベートツアーに出発

前日はショートステイだけど、ちょっぴり贅沢なホテルへ

ラッキーなことにこの日は皆既月食を肉眼で見る事ができました!

それにしてもセドナとのギャップが凄い…

噴水ショーにテンション上がりながら、合流した友達と食事してると時間はあっという間に過ぎ、プライベートツアーの朝を迎えました!

前日の月がまだ朝焼けの中に

途中、虹も見えながら、なんだか怪しい雲行き…

はい。猛吹雪により車も揺れながら山道を進むところ。ガイドさんも、こんな経験はあまり無いということだし、この日に行く予定の観光どころではなくなるかもしれない。と言われました。

なるようになるけど、私達『もってる』から大丈夫!と何度も言っていたら、奇跡的に現地は雲。

アンテロープキャニオンへ

2019-01-24 | Posted in dailyComments Closed 

 

Trip to Sedona⑤

3日目はのんびり過ごそうと思っていると、新しくハワイから来られたアンネさんと、ネイティブアメリカンフルートについて詳しい宿のオーナーマイルスさんの話をたっぷり教えてもらえました

これらは庭でとれた竹でマイルスさんが手づくりしたもの。元歯科技工士だけあって、繊細だけど芸術家!

この本にもあるネイティブアメリカンについて、特にカチーナやココペリの歴史、交流なあるホピ族についても沢山教えてもらいました。

ボーっとしてたり、昼寝して気がついたら2時間も経ってた場所

帰るときには驚くほど頭が軽くなって、やっぱり自然の中に身を置く時間は大事だなぁと実感

この日のサンセットも格別に美しかった〜

セドナは観光というより、内なる自分と向き合う場所というのが納得!

良い意味で、再出発の準備が整い、次なる場所へ続きます

2019-01-23 | Posted in dailyComments Closed 

 

Trip to Sedona④

2日目の続き

セドナの上空には常に飛行機雲がくっきり見えました!

チベット仏教のお寺

アミタバ・ストゥーパ

この目の前はディズニーでお馴染みのサンダーマウンテンがそびえ立っています。ボルテックスもかなり強い場所だと言われる場所。

ベアロッジのオーナーマスミさんが見せてくれた写真でそのエネルギーに納得!娘さん達がセドナに来た時にこの上にある木の上で撮った服を見ると、ボーダーのトップスが大きく波うってたんです。(ちなみに、同じ日に他の場所で撮った写真は普通のボーダーでした)

私が1番好きだった場所がこちら

ボイントンキャニオン

見渡す限り広がる緑と静かな場所

右と左のボルテックスは男性と女性を表し、真ん中がそのバランスをとる場所。それぞれへ行き、心地よいと感じる場所で好きに過ごす人が多かった

もう一度来たら次はここで数時間過ごしたくなる場所でした!

ハートのおじさんにも遭遇❤︎

そこからサンセットへ

ガイドのSkyさん

遠くでコヨーテの鳴き声が聞こえてくるくらい

静けさの中で、自然のエネルギーを感じた時間

満月に近い大きな月は光り輝いていました

2019-01-21 | Posted in dailyComments Closed 

 

Trip to Sedona③

朝食が毎日楽しみ!

2日目は日本人の奥様がいるSkyさんのガイドでセドナのローカルからポピュラーな場所を周る事になり、こちらも日本から来たご夫婦2カップルにジョインさせていただけました!

タイミングよく?図々しく?でも、新しい出会いに感謝することばかり

前日の雨から晴天

女性性が強いと言われるカセドラルロック

立ち昇る陽の要素、男性的なパワーのある

ベルロックへ

瞑想をしている人もたくさんいます

静かで雄大で力強い自然を肌で感じる時間

チャペル・オブ・ザ・ホーリークロス

クリスチャンではないけれど、チャペルからの景色は絶景でした

セドナでもワンちゃんがたくさんいました。

2019-01-21 | Posted in dailyComments Closed 

 

Trip to Sedona②

到着した翌日は、とにかくのんびり過ごしたい気分になり、ステイ先の周辺をお散歩する事からスタートしました。

フェニックス空港から車で2時間くらい離れたウエストセドナ。

ホピ族とも交流のあるステイ先、道の名前も偶然ではないのかもしれない

朝ごはんがとにかく美味しい!

初日はロコモコ風、パイナップルのシャーベット

食べたら、また日向ぼっこ 

私のルームキーはミネトンカのミニマムサイズ❤︎

そして、午後から友人のお勧めのリーディングを受けました。

が、本当にびっくり。

何も言っていないのに、メアリーさんから出てくる言葉に衝撃を受けました。だからこそ、受けて良かったです。(ここでは書けませんけど)

『頭でなくハートで直感を信じて!』

これが今からのテーマ、そしてスタートです

そして、午後からは半日観光へ

この木は幹が枯れては下から新しい幹が伸びて成長していくセドナではポピュラーな木だとか(色が違うの分かりますか?)

テキーラはこの植物からできるんだそう!

このトゲ、本当に危険。昔は縫い針に使われるくらい鋭いもの

ボルテックスにより曲がった木の幹

seven secret pools

7つのチャクラを意味し、それぞれを渡っていくとチャクラが整うと言われています

最後はサンセットを見たかったけど、あいにくの小雨。ここは少し前にダルビッシュが挙式した場所でした!

夜。滞在先には私より先に日本から来たお二人の女性がいて、朝食を食べるテーブルが集いの場になっていたのでご一緒させていただきました。

ユニークなふたり(りこさん、よしえさん)+宿のオーナーますみさん+私

初対面なのに爆笑の連続(笑)

そして、ますみさんからセドナの魅力や不思議について色々教わりました。アットホームなB&Bを選んだ事が何よりセドナの旅を最高の思い出にしてくれました。

ちなみに、写真はホピ族が結婚式の儀式とか大切な日に食べるブルーコーンでできた食べもの。

ますみさんがセドナに来て涙が止まらないという話から、

『過去世はホピ族だったのではないか?』笑

と盛り上がり、ますみさんが差し出してくれましたもの。トウモロコシはスピリチュアルフードだそうです。

2019-01-21 | Posted in dailyComments Closed 

 

Trip to Sedo

セドナへの旅

ロスからトランジットでフェニックス空港へ

フェニックスからセドナのB&Bまで車で2時間

楽しみにしていたsedona bear lodge

偶然見つけたサイトで一目惚れした屋根裏部屋

月がとっても綺麗でした

ただ、のんびりしたくなる場所

セドナでの旅が始まりました

2019-01-20 | Posted in dailyComments Closed 

 

大好きTHINK食堂

友人であり

クライアントである2人が営む

大人気のお店

美味しいものに言葉はいりません(笑)

 

2019-01-16 | Posted in dailyComments Closed